所沢バージョンアップ宣言 入沢ゆたか 所沢の未来を考える会
toppage
ブログ ツイッター フェイスブック
トップページ
プロフィール
活動紹介
基本政策
政治信条
事務所など
応援のお願い
カンパのお願い
問い合わせフォーム
リンク
子ども虐待防止「オレンジリボン運動」
取り戻せ!所沢
            よみがえれ!所沢
入沢ゆたかの政治信条 ―信念を持って自分に課している行動規範―
 所沢の人口が10万人を超えたのが昭和42年。また、20万人を超えたのが、9年後の昭和51年。30万人を超えたのが14年後の平成2年。人口の伸び率は年を追うごとに減少し、平成25年には、約20年間で4万人しか増えず、この年、史上初めて所沢は、人口減少を経験しました。
 首都圏で知名度、ブランド力と、有数のベッドタウンとして発展した所沢市。私が子どものころ、人口増に伴い、豊かな税収のもと、所沢の街の様子が一変しました。航空記念公園で一日中、遊び、新しかった所沢図書館本館に目を輝かせながら通いました。さながら未来都市のような所沢に住んでいることを子供心に誇りに思っていたことを覚えています。時を経て、所沢で育った子どもたちも、子育て世代となり、残念ながら就業環境や住宅環境の事情で所沢市外へ居を求めざるを得ない現状もあります。
 今後、著しい少子化と高齢化の流れを止めることはできません。若いころ、所沢に移り住んだ住民が今、高齢者となり、安心安全に生活をしていく環境と、ここで育った子どもたちが故郷・所沢に住み続ける魅力づくりがまさに求められています。
 所沢で育ち、所沢の急激な変化を見てきた私たちの世代が、責任をもって“まちづくりの主体”になり、“新しい所沢”をつくっていかなくてはならないと思っています。
望ましい社会 + 議員としての信念
1 子育て、親の介護がしやすい社会へ
2 地域(ジモト)の力を次世代にきちんと継承ができる社会へ
3 地域で育った子供たちが、故郷に住み続ける社会へ
4 防災、減災ができる社会へ
5 個人がきちんと「責任感」をもつ社会へ
6 自立ができる人が増える社会へ
7 政治家として信念を貫き通すことができるかどうか
8 市議会議員として、「政策」が実現できるかどうか
トップページ | プロフィール | 活動紹介 | 基本政策 | 政治信条 | 事務所など | 応援のお願い | リンク| ご意見など
Copyright (C) 2010 irisawa yutaka All Rights Reserved.
カンパをお願いいたします 入沢ゆたかフェイスブック ツイッター 入沢ゆたかアメブロ ツイッター 入沢ゆたかフェイスブック